【イキイキ過ごすには、頑張りスイッチを切ることが大・・・

【イキイキ過ごすには、頑張りスイッチを切ることが大切】
おはようございます!
絵で人生をワクワクにする、エミリーこと
松永泉です。*\(^o^)/*

見えないストレスって?
洗濯物たたまないと〜。
あ、クリーニング出さなきゃ。
洗い物溜まってる。
トイレ掃除〜。
こんな小さな「きゃ」がチリも積もれば山となる。
今回の腰痛やら、歯痛やらにでる?
なにはともあれ、
痛みと、動けないのとで、長い休暇になりました。
やっぱ休暇は、元気な方がいいな。
振り返ってみて、やらなきゃと考えてたことな、やらなくてもどうにかなることだった。
だったらもっと余裕もって日々過ごそうかな。と感じてます。
「これだはやってから」とか。
「もう一枚書類作ってから」など。
たまには、この
【もうひと頑張りスイッチを切る】
ことを意識してみよう。
そうすると自分のうちがわと向き合える。
よし、心もカラダも体力つけていこう。
いろんな変化のときなんですね。きっと。
☆最近、紅茶にハマってるので紅茶の写真にしました。
感謝して、本日もスタート*\(^o^)/*

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である