朝のしつもん読書会は、いま必要な人たちと本が集まる。

いつも、サカドフラットで「ゆるみま書道」と魔法の質問カードの講座をやってくれる、よっちゃんこと、伊藤佳美さんの

朝のしつもん読書会に参加してきました。

三度目かな?

毎回、参加者により

本も、テーマが違って面白いのです。

そして、

ワークをやりながら、質問力が高まるのです。

ぜひ、体験してほしい。

そして、最後にでた、言葉たち

どれも本のタイトルになりそうです。

そして、最後に魔法の質問カード一枚引きで

カードから

いま必要なテーマを自分の中から発見しました。

私は、一年前、よっちゃんのひとつのセッションで

人生が変わりました。

モヤモヤして、一歩踏み出せないとき、

今がワクワクして未来を変えたいかたにおススメです^_^

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である