2018年最後の出張笑顔寿司は、頑張った自分へのご褒美だった。

極上の味とは、このことを言う。

あらためて感じた。

宮本 けんこうさんの出張お寿司イベントは、

なんと今月二度目で平成最後の年末に来てもらいました。

お誕生日の方がいると小耳に挟んだら、

バラのお寿司にしてくれました。

とても芸術的に進化もしたお寿司に、

参加者からため息がもれました。

参加された皆さま

お忙しいなか、ありがとうこざいました。

日々のご褒美と言って休みを取ってきてくれた方、それぞれの思いをのせてこの場所で集いました。

私にとっても、けんこうさんの笑顔もプラスでご褒美になりました。

これからも、皆さまのご褒美の場所になったらいいなぁとつくづく感じました。

ありがとうございました😊

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である