2018年最後の吐き出しワーク!吐き出したことで必要なテーマが入ってきた!

作品は自画像です。

27日に

伊藤 佳美さんとコラボをさせていただきました。

佳美さんのゆるみま書道と

おもしろアートの目指すところが

私にとっても永遠のテーマのように感じておまります。

バカヤロウと叫びながら

書に出しす尽くす。

バカヤロウなんて言ってはいけないのではないか?

いいんです。

言わないと溜まってしまいます。

書いて書いて書いて

破って捨てる。

もう、おしまい!

なんとスッキリ!

とどまる

私が選んだ一枚。

とどまるまることで、受け取ることができる。

とどまることで、場を育てることができる。

そんなメッセージを受け取りました。

そこらからのアート

お顔を描くから自画像ではありません。

作品と向き合うことは、自分と向き合うこと。

作品を通した自分とのやりとりなんです。

完成が目的ではなく、

プロセスを大切にするのが私のお伝えしたいアートです。

うまいとか下手とかの世界ではなく

上も下もないんです。

自分で素晴らしい。

アートの力で五感や感性の再起動スイッチが、入れられたら嬉しいです。

ぜひ、お部屋の見えるところに飾っていただいたり、

スマホの待ち受けににして、

自分ってすごいな

とか

昨日のワークを思い出して元気に年末年始

来年に向けて

一歩踏み出せるお手伝いが出来たらいいなと考えてます。

自分は、まだまだ可能性がたくさんあって

まだ見ぬ自分もたくさんあるだなぁと気付いていただきつつ。

佳美さんのゆるみま書道を通して感じるアートを深化させられたらと感じ、皆さまから学ばせてもらってます。

ありがとうございました。

なんと嬉しいことに

大森郁江さんが

ブログにさっそく感想を書いてくれました。

これも、嬉しいですね。

レポ】破壊からの再生!怒りを味わい尽くした!メイクセラピー・カラーメンタリスト大森郁江のブログ

伊藤佳美さんのブログはこちら↓

2018年最後の吐き出しこころの大掃除!ゆるみでうまくいくライフアーティスト伊藤佳美のブログ

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である