カラダのメッセージを聴く

右脳を使う、感性を磨く、五感を鍛えるなどと言うけど、一番は自分のカラダの声を聴くこと。

本当は、どうしたいの?

そんなときクレヨンあれば気持ちと向き合えます。

頭の中でクレヨンを出してもいい。

点を置いたら

ぐちゃぐちゃに描き始める。

自分のココロに向き合うためのアート。

どうしたいの?

今の気持ちの色は?

描いてるうちに、行かなくていいよ。

大丈夫。

と声が聞こえくる。

良い子にならなくていい。

自分と言う一番の親友を大切にしないと。

体調を崩すときは、カラダとココロと向き合うチャンス。

イベントキャンセルしたけど、大丈夫かな?

リスケになってしまって、、

どおしよは時間の無駄。

離れる人は離れる。

抜け毛を止められないのと一緒。

体調を万全にすることで

時間も人も増えていくのだ。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である