蓋を開けてみたら人見知りの集まりだった。

笑う門には福来る。

11/23の親子ふれあいまつりが終わって

つくづく感じたこと、このメンバーだからできたし、楽しかった。

打ち上げのカラオケで歌いまくって

リラックスモード。

家族のようだ。

ふと

夫が、「俺、人見知りだからこういうの嫌だったんだけど、このメンバーだったからできたし、楽しかった。

また、やりたいなぁ」と呟いたのです。

そしたら、主催のいっちゃんまで

僕もですよ。

Sさんも、僕も人見知りですよ。

Mさんも、僕も。

と次々と人見知りカミングアウト。

実は、私も人見知りなんです。

これっぽっちも見えないと思いますが、、

人見知りメンバーが

喜ぶ子供たちのために集まった、

親子ふれあいまつり実行委員会。

とても、ステキなチームワークになりました。

笑う門には福来る。

今を楽しみ笑うと、いいことが巡り巡って訪れるんだなぁ。

人見知りだけど、人が好き。

そんな仲間なんだなぁと。

また、何かやれたらいいな。

このスーパー人見知りメンバーで。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である