自分のできることは、客観的にみてもらうと見えてくる。

私の周りの人達が、すごく見えるときありませんか?

私は、いつもそうなんです。

人の事は、めちゃくちゃ応援できるのに。こと自分のこととなると自信をなくします。

お友達とお話ししてたら、

ふと、今、私が学んでる、陰陽五行思論と算命学でプチ鑑定させていただきました。

みるみる、おお、その通り!

当たってる。鳥肌だね。と

言われたのです。

これやったらいいよ。

えええ!

《自分の才能と適職を見知るリーディングしてからの自分の潜在意識とつながるアート》

出来た。

私のやれることはこれだ。

点と点が繋がった感覚になったのです。

わからなくて、今を感じて学んで来たこと。

途中、迷って、休んで、離れた。

でも、また、学びたくなった。

やりたくなった。

やり始めたら

繋がった。

役に立つ志事になる。

自信が湧いてきた。

自分の経験がすべて、人の役に立つための出来事になってる。

無駄なことは、1つもないんだな。

というわけで

100人セッションやります。

自分の才能と適職を知るアートセッション」

11/30フラワー&アートセラピー

11月の予定

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である