休むと見えてくる。

ベルギーワッフルを食べながら課外授業。

陰陽五行論と算命学を2013年の終わりから学び始め、あまりにも難しくて中途半端でした。

休学届けを出してました。

先月、引っ越しのことで改めて見てもらって、

学び直しすことを決めました。

あんなに難しかったのに、今は理解できる。

そして、学んでてすごく楽しい。

休んでみて、見えてきたものがありました。

本物の学問は、生き方在り方が大切ということ。

本当は、自分に何が必要なのか?

学びが難しくて、右往左往すること

挫折する経験があったことも必然だった。

人と比べてしまったこと。

自分は、みんなに追いつけない。

と壁を作ってしまったこと。

いまは、心の余裕がある。

ステージが上がったのかな。

学問は、人の役に立つものでなければならない。

だからこそ、難しい。

なぜなら、人の人生を良い方にも悪い方にも在り方1つてなってしまう。

役に立つから、学ぶパワーになる。

役に立つ学びをしよう。

学んですぐにお金を取るのではなく、最初は、お金をとってはいけないというところも気に入っている。

やっと見えてきました。

学びを自分の財産にして、常にアウトプットして、活用して行こう。

一歩踏み出す勇気をプラスする松永泉のおもしろアート塾。

今まで習った、臨床美術士、

魔法の質問カード、陰陽五行論、

カラーリアムなどなど。

全て無駄ではなかった。

すぎてみて、経験してみてわかる。

11/23親子ふれあいまつり@サカドフラット

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である