歩きたくなる靴はカラダもココロも整えてくれる。

夫とおそろで靴をかいました。

めぐさんこと、市ノ川恵さんに誘われて行った足の体験講座。

そこで、ビビっときた。

これは、夫に伝えたい。

一番身近な大切なひと。

そして、夫と一緒に講座を受けた。

足の勉強をしてからの

足のサイズを測っての購入。

日本人は、ずっと下駄、草履の文化。

履物は、脱ぐためのもの。

下駄や草履を履くことにより、指が全部自由になり、使っていた。

欧米は、靴の文化。

履くための靴。

脱ぐのは、寝るときとお風呂の時だけ。

だから靴の構造も

靴にかけるお金も違うのです。

納得。

しかも、その昔、草履文化の日本人は、幅広甲高でした。

そのままいまも、日本人ようの木型が

幅広甲高で作られてるんです。驚き。

合うはずないですよね。

ぶかぶかです。

サイズの見方

などなど、深い学びでした。

合わない靴を履き続けてると、カラダの不調が起こります。

夫とおそろの靴で、講座のあと

新宿御苑を歩きました。

この靴を履くと歩きたくて歩きたくて仕方ありません。

歩いていたら、不思議と腰の痛みも消えてました。

なんと、その日の筋肉量が1キロも増えてました。

これからが楽しみです。

足でお悩みのかたは、体験会もあるのでご紹介しますね。

知ると知らないでは、

人生100年時代、まったく違ってきますね。

秋に咲く桜です。

空気の良い新宿御苑でした。

まだ、紅葉には、早い感じですが

美しい景色に会えました。

小一時間ほど、夫婦の散歩。

アイデアもたくさん浮かんできました。

歩くって、お金もかからなくていいですね。

これからの変化が楽しみです。

歩くと五感が刺激されます。

この葉っぱでアートしたいなとか、

松永泉のおもしろアート塾。

紅葉を描くワークショップしようかなーとか。

一歩踏み出したいかたは、

自分で知らないうちに作ってしまった既成概念という枠をワクワクしながら外しますよー!

そして、いま、起こってる悪いことも身近な人、出来事が、神様に変わって教えてくれてるよ。

そのサイン見逃さないでね。

めぐさん、ありがとう。

サカドフラットの予定

11月サカドフラットスケジュールです。

11/7

みんなでボウリング!

大人の部活動、ボウリング部!

10時川越ボウリングセンター集合です。

《松永泉のおもしろアート塾。》

11/15 13:30〜大人のおもしろアート

11/30 13:30〜

満月まいさんとコラボ

季節の花を描く

12/4

おもしろアート塾。in 川口セレンディピタス(川口駅東口徒歩1分)

12/14 10:00〜13:00

馬橋明里さんとコラボ

ズーム体験ユメカタお茶会

11/15 10:00〜12:00

安藤陽子さんのおうちぱん

11/30 10:00〜12:00

井澤公子さんの大人のパステル

11月 伊藤佳美さんの講座

11日、27日(午後〜)

年賀状特別講座

ゆるみま書道

13日 午前 初級

午後 中級

27日の午前

質問読書会(未定)

11月 山田トモミさんのともらぼ

11/20 13:00〜17:00

☆お知らせ☆

☆あなたの心ブロックを外すプログラム

おもしろアート体験

右脳コーチング

一歩踏み出したいときおススメです。

☆サカドフラットイベントサポート

☆サカドフラット会員募集中!

サカドフラット2019年1月から新しく会員制度になります。

各種説明会やりますので、いらしてくださいね。

11/9 10:00〜11:00

11//24 19:00〜20:00

↓お問い合わせ↓

sakadofratto@gmail.com

049-289-9611

08041153234

NPO法人 ヴァンテアン・プラス

レンタルスペースサカドフラット

松永泉のおもしろアート塾。

松永泉の活動は、あなたの一歩踏み出すお手伝いと自立を応援します!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である