まつりの準備で夢を語る

学童は、もう卒業しちゃったけど、、

お祭りに参加させてもらうことになって

遅くまでいい大人たちが夜なべに内職みたいなことしてた。

内職しながら、昔を語り、夢を語り、

教育を語る。

親のありかた

先生の在り方

話しは尽きない。

アートで親御さんや先生たちに

枠を外してもらうことしたいと話すと共感してもらえたり。

モンスターペアレント

いじめ

などなど

まだ時間が足りたない。

準備が終わり、

なんかさみしいような。

また、この仲間で集まりたい。

昭和40年代

高度経済成長の波で育ったよね。

これから50年は、また、私たちが嵐を起こしますか!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である