世界と繫がれた

なんでフェイスブック始めたの?③

無料で世界と繫がれるフェイスブック!

そんなイメージでした。

もともと英会話のNOVA行き始めたのも世界で友達が欲しいだった。

繋がりたい欲求だった。

もちろん、子供たちが私の居場所を見つけてくれるのも理由の一つ。

グローバルに世界を飛び回りたい。

手のひらの中に世界と繫がれるツールに感動してました。

その感動は、毎朝の「おはようございます運動」でだんだん薄くなっていった。

アートで世界を旅も夢じゃないね。

そして、出版したら、印税で悠々自適?

なんて夢と現実のギャップに悩んだ日々。

真実のラブレター通販ショップアマゾ出版は2013/2/22

書店より、Amazonの在庫^_^が無くなった。

これがソーシャルの力なんだ。

そこで、ウエブコンサルのひとに

「あなたは、なにもの?」

アートの人なの?

作家なの?

イベント屋なの?

こころにチクリと何かが刺さった。

〜なんでフェイスブック始めたのか?④〜

「あなたはなにもの?^」

では、また。

☆カサドフラットイベント情報☆

9/21 平成最後の浴衣を着てサロンコンサートプラスアワアワお茶会

9/25 満席!おうちパン教室ハロウィン

9/25 大人のおもしろアート 《収穫の秋、食欲の秋!秋刀魚を描こう。》

9/25満月の夜の瞑想と〇〇

9/27サカドフラット会員説明会

9/27ユメカタランチ会@アルカーサル迎賓館

10/5 芸術の秋 指で描くカンタンパステルアート

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である