弱り目に祟り目

ゴールデンウイークあたりから、目が痒くなり

眼科を放浪。

その頃から老眼も進み。

iPhoneの画面が見づらくなり

やっと良くなったとおもったら、

左目が眩しく痛い。

朝日までもみられなくなりました。

お盆休み明けの眼科は、激混み。

2時間待ちで

5分の診断、角膜が傷ついてました。

見えない不便なことの多いことに気づかされました。

ワードプレスで消えた投稿も少しづつ復活していきます。

ついでに、iPhoneの画面の修理したら、新しくiPhoneと交換したのだが、

ブログ記事が一気に消えたのが、なんともショック。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である