質問読書会@西浦和

マツダミヒロさんの【質問は人生を変える】の本を使い「質問読書会」に参加させていただきました。

「それって本当ですか?」等の 質問を本になげかけシェアしながら の【質問読書会】

今回は栗原 登茂子さんのプライベートサロン「クォーレ」で 伊藤佳美さんがファシリテーター。

同じ本でも場とメンバーが違えば また違う読書会となるを体験をさせ て頂きました。

全部読むのでは、なく、速読でもない読書会。

パッと目に入ったものが自分の求める答え。

そこから魔法の質問がたくさん出ました。 「どんなことをしているときの自分が一番好きですか?」 他6つの素敵な魔法の質問も生まれました。 皆様が作った魔法の質問です。

◎あなたがどうなら笑顔になると思いますか?

◎どうしたら自分を愛で満たすことができますか

◎自分の良いところを年齢の数だけ教えて頂けますか

◎十年後どんな自分のイメージができましたか

◎十年後うまく行ってるとするとどのように変えられますか

◎あなたの心の動く方向は何ですか? 恒例のワークが始まる前の魔法の質問カードイラストバージョンを引くと、毎回のことですが、ドキっとする。

いまのテーマが出てきます。

眠っている潜在意識がカードをめくらせてるのかと感じます。

私のおもしろアートもクレヨンを使い、右脳を使い潜在意識を目覚めさせるのとシンクロしてて、もっともっと、質問力を磨き、右脳コーチングに活かしていきたいです!

次回は ↓ 質問カード会

☆答えは全て正解

☆「わからない」も正解

☆他の人の答えを受け止める

佳美さんの和ませ方でこの3つのルールがすんなり入ってきて 素敵な読書会になりました。

栗原登茂子さんのサロンは安心安全の場なので、 すぐに、こころをオープンにできました。

http://omoshiro-art-jyuku.com/supecial/11817/

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である