投稿は好かれなくていい。

愛されたいとか

好かれたい

いいねがほしいってなると

自分らしい投稿はできなくなります。

なにが投稿にいいねがつくかというと

ネガテイブ投稿。

感情をぶつけた投稿。

いいねしなくても見てる人もいます。

いい子になんかならなくていい。

読んだ人が気持ち悪くなる内容はどおかなって感じます。

悪人を書かない。

他人も自分も悪人にしない。

そこをいつも意識して書いてます。

そして、その投稿の内容で、この人に仕事頼もうか頼まないか決まってしまう。

あとは、メッセンジャーや、LINEの何気ないやり取りも要注意。

私は、「てにをは」

は、めちゃくちゃだし。

弱音も吐くし、頭にくることも書くよ。たまにね。

敵1000人味方1000人

かっこよく見られなくていい。

まんまの私でいきます。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である