魔法の質問セッション

実は、迷ってました。

人知れず悩んでました。

こんな時は、

伊藤佳美さんの魔法の質問セッション。

朝から【迷う】カードが気になり

カードをきってるときに落ちたカードが【迷う】カード。

これには、驚き。

もっと驚いたのが

セッション始まり、カードめくったら、なんと同じ【迷う】

どんだけ、迷ってるのーって感じ

娘のお受験のこと。

決めたはいいけど、この判断でよかつたのか?

悩んでました。

日々、喧嘩と葛藤の連続。

これは、親子関係にもヒビが入ってしまいます。

入りつつありました。

でも、自分が迷ったときは、どおするの?と質問されたら、

あ迷ったらゴーだわ。

と、、、

とにかくゴー!

間違ってるか分からん。

でも進んでみよう。

娘の接しかたもアイデアが浮かび

お金の話や仕事の話を乗馬の送り迎えにしよう

一緒に1日一回

娘と好きなことをする時間を作る。

二人は繋がってる!

その先は、笑顔の輝きが待ってる

ゴール設定は大事だけど

プロセスが一番大切。

心の声

娘の声を聴くよう

問い続けよう。

正解なんてない!

やってみよ。

そしたら

娘が一緒の時間や一緒に出かけようか?という質問にイエスと心を開いてくれました。

あー

これこれ

よっちゃんの質問はほんとに

自分の深層心理に投げかけ、答えを導いてくれる。

ぜひ、迷ってるかたおススメです。

迷ってなくてもおススメです。

よっちゃん、ありがとうございました。

そう、いずみの言霊も教えてもらいました。

これは明日書きます

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である