手帳を忘れて人のありがたみを感じた

手帳が無いのに気づいたのは、

終電近くなって、、、

6/19の川口を元気にしたいという熱い思いの木滝さんと打ち合わせが終盤になった時です。

顔面そーはく

慌てて

今日行った店のレシートを見て

電話

ランチで食べた銀座のお店だった

次の日は、朝からサガドフラットでイベントがある

どうする?

朝イチで銀座まで取りに行った。

ビニールにいれて

取っておいてくれたのです。

しかも、気づかずすみませんでしたと言っていただきました。

いや、こちらが謝るんです。

ありがとうございました!

本当に本当に、ありがとうございました。

このお店は、口コミバンバンしますよ。

感謝。

というわけで、手帳が戻ってきて、

6/19 第63回考える会おもしろアート体験

のことを考えられて幸せ。

ぜひ、アートで一緒にワクワクしましょう!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である