久しぶりにヒールの高い靴を履くシステム科

ダイエットをコミットメントして、できるとこからシステム科。

数年ぶりにヒールの高い靴を履きました。

そして、服もピタッとしたもの。

ワンピースから、パンツにtシャツ。

なるべく体の線が出るもの。

カラダの線が見えるから、姿勢も良くなる。

ハイヒールで堂々と歩く。

なんとなくふくらはぎに効く感じ。

ちょっと体重計に乗るのが楽しみになった。

これも自分と向き合う第一歩。

見つめたくない、緩んだカラダ。

でも、逃げないで見ないと。

こんどは、いける!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である