事業報告書を提出するために、領収書と格闘してる日々です。

数字が出てくると、ワクワクします。

どおしたら、損益分岐点になるのか?

どのように利用者さんに喜んてもらえるのか?

会員様は何名いればいいのか?

毎月、雑多なものでスルーしてきたことが

サカドフラットをオープンして、3年目にして具体的に数字に落としこめたのです。

いまさら?と思わレルかもしれません。

試行錯誤の3年間。

金額設定、時間設定、商品、イベントやりつつアドバイスもらいつつここまで辿り着きました。

数字が具体的に落とし込めたら、あとは、コツコツそれに向かって行くだけ。

陰で支えてくれる夫に感謝です。

自事業がうまくいくことが次のステージでのビジネスヒントになりますね。