《2020/10/2》久しぶりにkeynoteでプレゼン資料を作ってみた。

レンタルスペース サカドフラットの松永泉です。

eコマースとは、電子商取引のことです。

電子商取引というと、ざっくり、お買い物カゴのことです。

WEB上でのお買い物、B to B 、B to C

私は商業高校でしたので、びぃーとぅーびー?なんとか、ついていけるレベルな言葉です。

コロナの前は、WEBチケット、オンラインサロン、カード決済、など、などより、現金がほとんどでした。

ところが、コロナ禍で、かなり、進みました。

ここから決済お願いしますと、お友達のラインやメッセンジャーにU R Lを貼り付けて、

スマホやパソコンで決済してもらいます。

コロナでこのやりとりが、スムーズになりました。

とは、いえ、アナログで育った私は、忘れるのも早い。

たくさんのパスワードに押しつぶされそうになります。

逃げ出したくなります。

デジタルだけでもダメ

アナログだけでもダメなのです。

デジタルとアナログの融合。

これかさらにデジタルの進化が加速します。

アナログという基盤があってのデジタル。

そこを、学び合う場を作ったり、

アートもzoomでやったり

一年前は、考えられませんでした。

やってみたら、できるじゃんでした。

いま、また、日常が戻りつつあります。

ここが踏ん張りどき、

一緒に、デジタル習うより、慣れていきましょう。

プレゼンを作って改めて感じました。、

keynoteを習ってたのは、7年くらい前。

いま、こうして役立つときがきました。

プレゼンを作って、改めて講師やスピーカーの方たちの目に見えない努力が分かりました。

逃げず、慣れていきます。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である