《2020/9/5》母の四十九日

今日は、母の四十九日の法要でした。

7/23の早朝亡くなって、もう四十九日かぁ。

母が亡くなった日は、雨で。

というか、お見舞いの時は、ずっとずっと雨だったような気がする。

亡くなってから、熱帯気候のような夏でした。

そして、今日も暑かった。

けど、納骨のときは、雲が灼熱の太陽を隠してくれた。母の優しさかな。

父は、2週間前から具合が悪く、また、入院している。心の病。

歳は取りたくないけど、親を見て自分は、どお歳を重ねていくか。

いまから、健康を考えていかないとと、しみじみ感じました。

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である