《2020/6/27》めんどくさいことをやると運気があがる

中学部の子供の本部役員になりました。

コロナで延期延期となってたのが

6月から再開されました。

溜まってたぶんてんこ盛りです。

でも、学校の姿勢や、子供たちの様子がわかって、やって良かったなと思いました。

役員会の人たちみんな優しくて、母の介護のことも理解しつつ優しくお付き合いしてくれます。

自分にできることがあれば、やろうと思って、かえって足引っ張ることもあります。

でも、できることは、率先してやろうと決めました。

めんどくさいけど、やってると

楽しくなってきました。

さあ、裏方だけど、ワクワクします。

いいことがある予感がします!

こうして、役立てることに感謝です。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である