いろいろやりました。

コーチングも習いました。

自分のアートに自信がなかったのかな。

空回りの日々。

習い事の増える日々。

無駄なソーシャルに時間を費やした。

いま、振り返ると、全て無駄ではなく。

都内で、レンタルスペースが高くて、大変な思いをしたから、いまがある。

そして、やっと、きづいた。

地元の大切さ。

離婚した経験から地元の人たちと接するのが怖かった。

私のことを知ってるのではないか?

疑心暗鬼にりました。

ところが、地元のお友達ができてくると、そんな過去とは無関係な人ばかり。

すっかり地元でのアート開催やイベントに参加していました。

地元と向き合うことは、自身から逃げない。

自分の過去と向き合うこと。

自分の中と向き合うことで半歩前にすすめたのです。

地元の頑張る女性たち。

たくさんの資格をもち、才能があり。

この方達を応援しよう。

そう感じることが、10年経ってはじめてできてのです。

まだ見ぬ自分がいます。

まだまだ夢の途中。諦めません。