《2020/5/22》目の前のものを感じて創る。

本日のアート作品^_^
zoomで娘と参加。感じて創りました。
この素材わかりますか?
答えは、「ハレパネです」
アートは心の栄養です。
頭の中がスッキリしました。
自分でzoom開催することを考えると
主催のファシリテータのあり方勉強になります。

目の前のことに導かれる

完成形もなく、目の前のモノに動かされる自分

自分のフィルターをとおして制作して

自分と向き合う

衝動に任せて創っていく

↑師匠の言葉です。

アートってすごいな。

離れていても繋がって一緒に描いている感覚になります。

娘も参戦して、zoomならではですね。

アートをはじめて、娘と一緒の作品を作ったよは初めてです。

とても、豊かな時間になりました。

皆さんの作品も、それぞれ、創造性に溢れてとても刺激されました。

zoomでアート、企画したいな。

最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。

#松永泉のおもしろアート塾。

#大人のアートセラピー

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である