《2020/5/18》zoomは、想像力を鍛えられるツール

写真はイメージ☆鮭が食べたい。
居酒屋でカンパイしたいな。

サカドフラットの松永です。

ほぼ毎日、Skypeとzoomでやりとりです。

対面じゃないとダメって認識がすっかりなくなり、ズームでいいんじゃない?

という感覚です。

どうやったらオンラインでうまく伝えられるかな?

など学びと気づきがいっぱい。

メールのやりとりで送信ボタンを押したときの高揚感と。

初めての電話のドキドキ感と、初めて対面でご挨拶した時のドギマギ感がプラスされるそんなイメージ。

どうやって相手に伝わるかな?

どうしたらわかりやすいかな?

ずっと考えてます。

当たり前のようにオンラインでお友達とやりとりしたりする。

ついこの前まで、zoomやSkypeなんて、たまに使うツールでしか無かった。

利用者さんとやりとりのメールや電話やzoom。

何が正しいのかは、わからない。

ひとつだけわかってること、利用者さんたちが、喜んでもらえることがわたしのパワーということ。

笑顔を想像しながら、プランを考える。

これがわたしののモチベーションなんだ。

私の好きなアートもずいぶんおやすみしてます。

少しずつアートのオンライン授業も考えてます。

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さあ、今日もコツコツとやれることを続けていきます。

これからも、フットワークが軽くて、優しくて、笑顔でコツコツ頑張る。そんなあなたを思いながら、あなたに合うプランを考えてます。

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最後まで、お読みいただきありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である