【2020年3月11日】あれから9年、、、、

近所のカフェで

1人になって、スケジュール帳を整理していた。

ふと、ニュースにあれから9年と、、

東日本大震災から9年。

いろいろ風化してしまわぬよう、心に刻む。

いまのこの新型ウィルスも。

必ず、いい方向にいく。

信じるしかない。

自分の心の免疫力も上げていく。

どんな事態になっても

中庸で冷静な判断ができるように。

夢や希望は、

やらないことを10こ決めた。

どう在りたいか?

に焦点をおいた。

日々、意識する行動には、

15分前行動

15分でできることを書き出した。

今年は、15分で刻んでいこう。

時間がたくさんあるように感じた。

120歳のとき、何をおもうのかな。

健康で安らかに眠るようにこの世を終わりにしたいな。

そう感じました。

孫子の代まで日本が世界が美しいままでありますよーに。

祈ります

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である