【2020年3月10日】満月の日におもうこと

コロナウイルスで街の中は、人通りが少ない。

急行も座れる。

いつも人が溢れてるカフェが、ガラガラだ。

夫が「経済活動に行こうか」と、夜、レストランに連れ出してくれた。

いつもは、満席のレストランも食空席が目立つ。

いつも開催する満月の会も中止になった。

これも、一人になり、ゆっくりできる時間ができた。そう捉えよう。

一つづつ断って行こう。

いるもの、いらないもの

必要な人、そうでない人

大切な時間、誰とどお過ごすか。

そんなことを考えた夜だった。

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2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である