【ブログNo.51】ヒーローは、カッコよすぎてちょうどいい。

「ミッション:インポッシブルゴーストプロトコル」を観てきました。

やらなきゃならないこともたくさんあったのですが、思いきっていきました。

正解でした。

トムのあまりのアクションのすござに、映画館なのにジェットコースターでした。

思わず、足を踏ん張ります。

口から心臓が飛び出そうです。

何よりも、主人公がカッコ良すぎます。

それでなければならないのです。

カッコ良すぎてちょうどいい。

「大切な人は、他人が守るのではなく、この俺だ」

このセリフで、気絶です。

自分がヒロインになった気持ちです。

おかげで、気持ちの切り替えができました。

一日のうち、2時間でも五感を使う時間が、脳と心の栄養。

アート塾、夢名塾もトムクルーズが、ライバルです。

あの音楽が流れてきました。

よっしゃ。

泉より。

P.S.あなたと、映画の話をしたいな。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である