【2020年2月5日】寅の日は、古いお財布に感謝した。

今日は、一年のうち数回しかない最強の開運日『天赦日+寅の日(お金の日)です。

私は、新しいお財布をおろしました。

ブランドモノでは無いのですが

大好きな色合いとカタチだったので

買いました。

そして、本日、使いはじめました。

古いお守りも思い切って、お焚き上げしてもらいます。

断捨離、執着を捨てる。

断捨離は、まだまだ続く。

やったあとは、心地よい。

スッキリします。

スッキリしたばしあには、新しい運気が入ってきます。

古いお財布に「ありがとう。お疲れ様でした。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である