占いって元気をくれるツールだ!2020/1/7

息子と、ららぽーとに言って、手相を見てもらった。

なんか嬉しかった。

このままいくと成功するよ。

健康もいいね。

長生きだね。

女難のそうがあるとか

当たるも八卦あたらぬ八卦とは言った者。

どちらでもいいのだ。

占いしてもらって嬉しくなること。

今の自分に感謝出来ること。

明日が楽しみになることが大切なんだ。

なんだか、心があったかくなった。

6日、7日、8日も占い三昧なのだ。

全部、聴いて、結果

ゆったり、焦らず行こうよ。

今目の前のことを味わっていこうよ。

コツコツ。

そして、距離感を保つ。

Facebookの個人ページ投稿を止める。

そうなのかなーと漠然としてものが

それでいいんだよと占いを通して伝わりました。

なんと気が楽になったことか。

自分の感じてたこをさらに背中を押してもらったようだ。

2020は、ゆったり受け身で進んでいきます。

何十年ぶりかに息子との二人だけの時間がとれました。

嬉しかったな。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である