寅さんの生き方に惚れた【男はつらいよ50お帰り寅さん】2020/1/5

桑田佳祐さんがオープニングを歌うと言うので、今まで興味もなかったのに夫と観に行きました。

ゴクミもきれいだったけど、やっぱり寅さんの存在感は、すごい。

見終わったあと、すぐ、他の寅さんが観たくなりました。

家でオンデマンドで寅さんシリーズ購入。

笑えるし泣けるし

すごく身近に感じ、寅さんが好きになりました。

ずっとモヤモヤしてたものがすっきりしました。

そのままでいいんだよ。

今ある幸せに感謝してね。

寅さんが耳元で話しかけてるようでした。

今年の目標は、目指せ寅さん!

いるだけで周りを明るくする寅さんはすごい!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である