【ブログNo.39】よく頑張りましたと自分を褒めてあげたい。

妊娠中は、68キロにまで体重が増え妊娠中毒症になりました。

血圧も158にまで上がり、予定日1週間前に緊急入院。

不思議なもので1週間で4キロ痩せました。

家だと食べちゃうのね。

なんと、生まれてみたら3,960グラムもありました。

辛いはずです。

死ぬかと思いました。

実際「死ぬー」と叫んでいたと、助産婦さんからあとで聞きました。

難産の末、予定日より一日遅れでした。

女性は、強いです。

これを乗り越えるんですから。

自分でも「よくやった」と、ほめてあげたい。

あんなに痛かったのに、でてしまったとたんにまた欲しくなるのです。

女性は、忘れっぽいから出産ができると言います。

わたしは、さらに忘れっぽいようです。
最初の出産から、20年目に入ります。

42歳。。。。まだ欲しいです。

子供、可愛いんですよね。

母は、4人子供を産みました。

私も、今、4人目の明日香がいます。

母の記録を破ってみようかなと思う、今日この頃です。

出産より育てる方が大変なのを、あとで身にしみました。

泉より。

*最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士となる。 2010年、大人のためのアートセラピー「おもしろアート塾。」翌年、「第一回夢名塾」を開催「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、参加者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 2018年 NPO法人ヴァンテアン・プラス (旧:中小企業支援センター)の地域活動で「坂戸のレンタルスペースサカドフラット」をスタートしています。 モットー「大人がワクワクで、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である