おもしろアート塾の松永泉です。

9月23日の夢名塾一周年に、参加してくださった川口信光さんの感想を載せさせていただきまーす。

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松永泉さんが主宰する「夢名塾」が1周年ということで参加。
先月「傾聴」の2時間ワークをさせて頂いたが、今回も1時間ワークの場を頂いた。
ここでは、私含めて3人が、それぞれのワークを行ったのだが、
クラシック音楽⇒体感コミュニケーション(私が担当)⇒臨床アート、という全く異なるワークショップ。
でも、アプローチは全く異なるものの、ワークを通じて伝えたい事の根にある事は同じ。
知識や手法、ノウハウ、テクニック。。。ではなく、本質、原理原則。
伝えてきた人たちの背景にあるもの、心の奥底にあるもの。
それらの事を、説明するのではなく、体験・体感を通して、体得してもらう。
共通点があまりにも多く、非常に共感かつ共鳴、そして広がりと深みがある時間になった。

また、終わった後のプチ懇親会、振り返りが、また深まるんですよね。。。
これから先、具体的にどのようにやっていこうか、というアイデアも飛び交う。
そして、そのいくつかのアイデアが、夜には実現することがほぼ決定。
この秋から冬は、かなり楽しいことになりそうです。

今朝の一言でも書いたけれども、まずはやってみること、ためしてみること。
本当にこれは重要なことだし、基本的なこと。
今日も多くの事を得られた一日でした。

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今月は、28日に13回目を迎えることになります。
感謝と応援の気持ちを忘れず、二年目スタートしていきます。
ドタ参大歓迎です。(笑)

ひとつづつ、積み上げていきますね。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。
次回は、菅野雄平さんの感想を、お載せいたします。お楽しみに。^^

泉より。;

 

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いままで、参加してくださった方々^^^^、ありがとうございます。

続けて参加してくださってる方がた。

感謝と応援の気持ちを忘れずまいります。

また、ひとつづつ、積み重ねて行きますね。