【ブログNo.97】スナック五次幻のママが最高のコーチ。

こんにちは。おもしろアート塾の松永泉です。

私は、自分の価値、資源て何だろうと考えてました。

三つに絞りました。

①バイタリテ豊かな人生経験を活かしたホスピタリティ精神で「日常のこんな小さなから、誰にも言えないこと」にも対応できること。

②ホステス時代に培った、上質なハッピーマインドトーク術。

③ビジュアルとイメージ力にこだわった脳イキコーチングで、仕事や日常でワンランク上の楽しみ方をサポートできる。

今までも、コーチング、コンサルティングを受けてきました。

どれも、学んで感じたことは、今までやってきたことと気づきました。

私にとってリツコママが師匠であり、世界一のコーチです。

【スナック五次幻のリツコママの考え方、接客の仕方3カ条】

①教えてもらうのを待つのではなく、いいものは盗んでトライしていく。

②体で覚える。究極、お客様から教わる。

③目の前のお客様のことだけを考える。お客様の感情を理屈でなく理解し、イメージする。

私は、スナック時代、毎日20人平均、年間のべ7000人、4年間で28,000人の接客をしてきました。

 

この経験は、自分の価値のある、なくならない財産と気づいたのです。

この経験を≪ぶっちゃける≫ことは、最強の武器になる。

泉より。

≪≪この話は【ブログNo.98】に続きます。≫≫

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

いいねや、感想いただけたら嬉しいです。

 

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である