【オハ読No.57】世界一受けたいソーシャルメディアの授業

【オハ読No.57】松宮義仁先生の『世界一受けたいソーシャルメディアの授業』です。

今までは、本の著者と簡単に出会いことは、なかなかあり得ませんでした。

フェイスブックを初めて、わけがわからないので、勉強会に出ました。

その時、松宮先生と出会ったのです。

こんなに簡単に著者と出会っていいのかと感動しました。

懇親会では、偉ぶらず、優しいのです。

勉強会のたびに『フェイスブックの「いいね」ボタンに惚れた』と、熱く語ってくれました。

*1クリックで自分のページへの入り口ができる。

『リンク』が貼れるのです。

これが、ほかのソーシャルメディアにはない機能。

私もこの「いいね」が好きになりました。

松宮先生は、惜しげなく自分の知識を教えてくれる太っ腹な方だと

読めば読むほど納得です。

「いまさら聞けないフェイスブックの基本」も載ってて、嬉しいです。

この本にには、たくさんの受講生の声が満載です。

私のコメントも載せていただいて感謝です。

よかったら、皆さんのコメントを読みながら、本文を読んで課外授業をしてみてください。

本の内容の深さがわかります。

泉より。

 

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である