【ブログNo.44】誰もができることを続けることが、すごいこと。

Facbookビギナー倶楽部の勉強会に、初めて参加してきました。

基本的なプロフィールせ設定を、一つ一つ丁寧に黒斗さんが教えてくれました。

フェイスブックの基本だけでなく、

タイムラインを自分史として使う。

これは、いつ何をして何を感じたが、Facebookを見ればわかる機能です。

新しいルールも受け入れることの大切さ。

ルールがあるから、工夫が生まれて、個性がでる。だから楽しいのです。

ブログとの連動。お友達申請、リスト。facebookページや、グループ機能。フィード購読。など。。。

知ってお得な、カメラアプリが、おもしろかった。

日々、進化しているfacebookだからこそ、

毎回、新しい情報が聞ける勉強会だと感じました。

「もうそこは大丈夫」と、思ってたところの復習にもなります。

facebookは、物を売る場所でなく、自分を売る場所である。

自分自身を知ってもらうには、プロフィール写真の大切さ。

信用。

信用は、続けることで得られます。

【人ができないことができるよりも、

誰でもできることを、毎日続けることのほうが素晴らしい。】

黒斗さんのこの言葉に、胸が痛くなりました。

途中でくじけそうになります。

それをくじけず、決めたことを続ける。

自分との約束を守ることなんですね。

インプットしたらアウトプット。

来月から、自分でもアウトプットしていく企画を考えますね。

お楽しみにしてください。

泉より。

P.S.あなたのように、決めたことを、続けますね。

*最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である