ご縁のあった人の枠を外して一緒にワクワクするツナギスト松永泉です。

やっと、臨床美術士3級を取得した。

妄想では、たくさん生徒さんが集まり、アートってすごいね!と

ワクワクの笑顔満開。

現実は、連日、参加者【0】でした。

どうしてだろ?

2010年ころです。

そこで、お友達の会社で実績を積ませてもらったり、

デイケアの利用者さんに向けて、アートをさせていただきました。

オットにも協力してもらったり。

最初は、子供向け?と考えてました。

なぜならば、離れてる子供を忘れられなかったからです。

小学生くらいの子を見ると、子供たちを思い出しました。

もう、中学生くらいになってるのに、

私のなかでは、子供たちは、小学生のままです。

ところが、オットや、友人の会社で実績を重ねるうちに、あることに気づきました。

このアートほ、大人が必要なんだ。

枠にハマってるのは、大人。

大人を解放させないと子供たちが解放できないことに気づいたのです。

続く、、、