ご縁のあった人の枠を外して一緒にワクワクするツナギスト松永泉です。

絵は、ずっと好きでした。

というより、小さいころは、引っ込み思案でお友達もいなく。いじめられっ子でした。

クラスのすみで絵を描いてる女の子。

明るい女子がいると、羨ましく思ったくらい。

絵を描くだけが自分の世界には入れて好き。

コミニュケーション能力ゼロ。

そこが私の原点。

高校受験のとき、絵の選択を母の「絵じゃ食べられない」の言葉に諦めました。

てもその、絵を習いたい欲が宙に浮いたまま大人になり。

銀行員になり、、、

結婚して、離婚てして、

この辺は自伝【自伝真実のラブレター】にてお読みください。

再婚して、私の夢ってなんだっけ?

と思いトイレに行ったら、【アート】と降りてきました。

そして、

芸術造形研究所の門をたたきました。

そこでの体験が衝撃的でして、

これは、日本を救う!

自分もこのアートを伝える人になりたいと熱く決めたのです。

続く、、、