【ブログNo.23】点と点を繋いで道を作り、未来につなげる。12/28ソーシャル人トークライブ

松宮義仁先生主催の、トークライブに行ってきました。

クラウトスコアの凄さを、惜しげなく、細かく、わかりやすく教えてくださいました。

自分が主催で何かをやること。

人数が集まってから、なにか整ってからでは、遅いのです。

思い立ったらやる。

それだけが、クラウトスコアを上げるだけでなく、ソーシャルを有効利用するコツ。

始めたら、やる。

やる続けることが信用につながる。

自分だけの輪を広げながら、いろんな輪と交わっていくこと。

ソーシャルだけでなく、生き方にも通じるなと感じました。

ゲストの黒斗ヒロシさん生トークも、深かった。

黒斗さんは、facebookビギナーズ倶楽部を立ち上げています。

今では、3万3千人の方がファンとなっています。

小さく初めて、とにかくコツコツ続けたこと。

通勤の往復4時間を有効利用しました。

簡単にコツコツと言っても、なかなかできることでは、ありません。

小さなことでも、続けることが、今の信用につながってるのですね。

自分も、決めたコツコツを続ける努力します。

アートの世界も、点から描き始めます。

それが線となり、自分だけの色と表現が出来上がります。

これから、アートだけでなく、夢名塾、

もっとほかのことをやっている自分がみえてきました。

フェイスブック、来年は、凄いことになります。

昔では不可能だった企画も、フェイスブックは、可能にしてくれます。

点と点を、自分だけでなく、共感してくれた方の夢に繋げていきます。

どんな泉色ができるのか、わくわくしてきました。

泉より。

P.S.黒斗さんは、誕生日でもありました。

人柄は、フェイスブックで伝わって、リアルに会って納得します。

おめでとうございます。もっとセクシーになってくださいね。

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である