お片づけは、まずは出すことから。

私は、お方付けぶきっちょです。

金メダル級。

整理収納アドバイザーの新井真由美さん【ほっこりずむMitra 】←真由美さんのフェイスブックページ

おもしろアート塾の60分お片付け診断してもらいました。

まずは、出す。

引き出しからとにかく出す。

そこから収納する。

とてつもなく長い作業になるのかと思いきや、あっという間に収納できてしまい、

引き出しに隙間できてしまったのです。

貼るものは貼るものコーナーにする。

入れてあったものに、のりと書いておくことで、戻しやすくなる。

目からウロコ!

ダンボールをきって引き出しの中の仕切りにしたり。

やってて面白いのです。

何かかっこよく片付けようと思わない。

出すことで時短で分類整理できる。

あっという間に綺麗に分類。

まだまだ、だけど、片付けは、出す。

もしかして、アイデアも、とにかく出すことで、分類され整理されるのかな。

アートだって、人の目を気にせず感情やら何やらを色で描き出す。出し切ってみるとスッキリするものね。

お片付けぶきっちょさんは、

定期的にやってもらうのいいね!

真由美さん、ありがとうございました^_^

自伝/真実のラブレター

https://tsuku2.jp/ecsp/itemDetail.php?itemCd=17206001423407

2/25

小江戸川越パワースポット巡り

ワクワクいっつぱいだね!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である