夢名塾コラボ!ゆるみま書とアートの共創は宇宙へと繋がった。

1/18伊藤佳美さんの【ゆるみま書】とのコラボでした。

導入でウサギと亀の話の奥の深さに胸がつまりました。

自分がいかに、ネバネバ星人(〇〇せねばならぬ)にはまっていたか?

そんな枠を筆と問いカードでするっと外れた音がした。太いじぶっとい字、どんだけやったーと思っても普通だったと気づく。、1分で描く。左脳が働く前に描く色あいは、まさに潜在意識があっという間に宇宙とつながる。

佳美さん、参加された方々、サポートのまいさん。

ありがとうございました!

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である