自分の作品をプレゼントしてくれるのが、何より嬉しい・・・

自分の作品をプレゼントしてくれるのが、何より嬉しい。
昨年末、沼津の【アートでクリエイティブマインドになろう】イベントに参加してくれた下川 里美さんが、
それ以来、アートにハマってくれて、家でもアレンジして『羽子板』で自分自身をアート表現してくれました。
それだけでも最高に嬉しいのですが、
先日、打ち合わせでお会いした時、ご自身の『新作』を私にプレゼントしてくれました。
ありがとうございます!

嬉しい∞\(^o^)/

さっそく、坂戸アートサロンに飾りました。
春のワクワク感や桜舞い散る風が伝わってきます。

6月にも里美さんの主催するグループでイベントも決まり。さらにワクワク満開!
出会いへの感謝とおかげさまの気持ちを大切にいこうと改めて熱い気持ちになりました。
ぜひ、坂戸サロンへも、お時間がありましたら、実物を見にいらしてください。

☆坂戸アートサロンだけど、まったりお話しカフェとしてもオープンします。
ゆっくり
あなたのお話し聴かせてくださいね。あなたの作品も見せてくださいね。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である