【ブログNo.8]憲法を学ぶと、日本で生きていることに感謝が生まれる。

 

 

 

 

中谷塾に弁護士の木山泰嗣先生がゲストとしてきました。

 

木山先生は、中谷先生のレターで知りました。

さっそく、何冊か買って読みました。

弁護士さんというと堅いお仕事なので文章も難しいかと思いました。

読んでみたら、柔らかくわかりやすい文章を書いてるのです。

ぐいぐい中身に引き込まれて行きました。

著書【憲法がしゃべった】は、こんにな憲法をわかりやすく本にできるのは、

憲法を愛しているからと感じました。

【世界一やさしい憲法の課外授業DVD】は、

サブタイトルに「著者もしゃべった」というように、木山先生がお話してます。

「憲法を知ることで、人のつながりや、歴史、先祖への感謝、家族への愛があって今の社会があることを再確認できる

と、お話してたのが刺さりました。

著書の「憲法がしゃべった」は、かわいいキャラクターもでてきて、

私の5歳になる娘に読みきかせながら、私が勉強しています。

本と、DVDと合わせてみると、木山先生の憲法にたいする熱い想いが伝わってきます。

中谷塾では、

(1) 1冊目の本を出したい人は、何をすればいいか。

一冊目に本を出すコツは?の質問に

 

「本を出す時は、過去の自分に語りかけるように書く」

 

と、お話ししてくれました。

過去のへこんでる自分に、メッセージをおくる本を書きます。ね。

泉より。

↓中谷彰宏先生が、木山先生関連のを書いたレターです。↓

http://www.an-web.com/html/search.cgi

http://www.an-web.com/html/search.cgi

↓木山泰嗣先生のブログ↓

http://torikaiblog3.cocolog-nifty.com/blog/

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ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である