24時間がすべて、自分から気づいていく塾。夢名塾(2)

大切なあなたへ

妄想と現実かわからない興奮があった夢名塾第2回でした。
5人で恋…濃い内容になりました。

私は、前日の妄想日記塾のつづきをうけてネタを考えました。
「林檎から妄想力を鍛える」
を、ゆっくり林檎を食べることでの気づきをやりました。

阪口さんは、当日ネタでした。
私のお題を受けて
バストアップと阪口流作家塾。
参加者の反応を見て答えて、やりきったのが勉強になりました。

料金を設定して、やってみて。

講師をやってみたいひとで、楽しんで続けていこうと、感じました。

塾を運営する責任を学びました。

次回からは、一律3,000円の受講料決めました。

ネタを考えるのも大事です。

考えた上で、その場空気をみて新しいネタでいけるのを

目標にしたいです。

24時間が、塾。

呼吸してるように、自分塾を、やっていきたいです。

やったことを書くことで、次が見えてきますね。

成長しあえる仲間に出会えたこと、

感謝です。
中谷先生、気づかせてくれるアドバイスを、ありがとう。

迷ってる私を見守って、アドバイスをくれた仲間に。

そして忙しい中、参加してくれた仲間に、ありがとう。

泉より。

P.S.あまりにも白熱して、写真を撮るのを忘れました。

 

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である