【アート体験の感想】「どうなるかわからない」を楽しむのが、本来のアート。

「マチエール」松永東一郎 作

 

おもしろアート塾の松永泉です。

 

▼アート体験したり、アート作品をみたかたの感想を下記にのせました。▼

 

この絵を見て直感的に感じたことは 家庭、温かさ、愛、躍進です。ヒシヒシと伝わってきます。ご主人やる~!

〜「Facebookともだち 丹下洋介さん」

 

*抽象画は、見るときどき、そのときの感情によって見え方が違ってくるから面白い。

いつもても、飽きない。

〜「坂戸教室 M.Kさん」

 

 

*どんなに上から違う色を塗っても、最初に塗った色が残るおもしろさに気づきました。

色々な積み重ねがあるから「深み」が出るんですね。

〜「夢名塾山中湖合宿 小杉裕司さん」

 

 

*絵を描く楽しさを教えて頂き感謝です。

少し家で予習したくなりました。

〜「凸版印刷アートサロン秋講座 Mさん」

 

*なにも考えず色を選んで、ただ塗込んむ。

どんな風になるのか変化が面白かった。

狙えない、面白さ。

やってみたら、こんな色と形ができたと、自分の作品を見て自分自身が驚いた。

〜ヴァンテアン株式会社 代表取締役 松永東一郎

「マチエール」松永明日香 作

*バックナンバー*

▼【ブログNo.110】ホンモノの情熱は、生徒さんの人数で左右されない。「オノマトペの絵本」▼

http://omoshiro-art-jyuku.com/archives/2649.html/a>

▼11月12月予定表です▼

http://omoshiro-art-jyuku.com/archives/2800.html/a>

▼こちらはアート塾5分の動画です。(早崎哲哉さん作)▼

http://ameblo.jp/cu-tv/entry-11399388894.html/a>

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である