役者さんが、真剣だから笑ってしまう。映画「ステキな金縛り」

大切なあなたへ

11月6日は、6回目の結婚記念日です。

家族で三谷幸喜さんの「素敵な金縛り」を観に行きました。

証人が、落ち武者の幽霊と言う設定だけでも、おもしろい。

見える人には見えて、見えない人には何も見えない。

幽霊だけでなく、
身近なことも、見えてるけど、見えてないがある。
独り言を言ってる人を見かけたら、それは、見えている人ですね。

西田敏行さんの落ち武者にまたがられる深津絵里さん。
何とも、金縛りにかかるところは、おもしろいエロさがあります。
深津絵里さんの、明るくかっらとした感じが、心地いいです

泉より。

P.S.
今度は二人だけで、観に行こうね。。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である