ジェット・リーが、自閉症の息子をもつを父親を演じています。
自分の命が終わったら。。この子はどうやって生きていくんだろう。
子供をもつ親ならだれでも考えること。
愛は、相手を本当に考えるなら、厳しさも、離れる決断も必要です。
恋人でも家族でも。
親ならなおさらです。
自分も子供をもった以上、生きていくルールを教える責任があるんだと感じました。
『平凡にして偉大なるすべての父と母へ』

子供、高齢者、病気や障害をもった子供たちの生きやすい
環境になることを祈ります。
泉より。

P.S.川越スカラ座で観ました。今日まででした。あとで、お話、聞いてね。