【ブログNo.108】「恩送り」。これが広まればほんとに世界は平和になる。映画『ペイフォワード』

おもしろアート塾の松永泉です。
お友達の川口信光さんの紹介で久しぶりに、内容の濃い映画にであいました。
「ペイフォワード」
いいこと、助けてもらったことがあったら、三人にいいことでお返しする。
 鶴の恩返しは、おじいさんとおばあさんに恩を返しました、
これは、恩を送るのです。
それがエンドレスになっていくとハッピーと助け合いのココロで争うごとがなくなるのです。
これを考えた主人公の男の子の目が、切ない目をして、物語に引き込まれます。
この映画を見た後は、またいいことをしたくなります。
泉より。
P.S.今日も、たくさんの出会いがありました。オットの痛風も、明日には、痛みがおさまるの祈ります。
寝る前に借りてきた『ペイフォワード』を見たら、涙、涙で。。また、眠れそうにないです。あのラストは、アンビリバボーでた。
写真: おやすみなさい。今日も、たくさんの出会いがありました。オットの痛風も、明日には、痛みがおさまるの祈ります。<br /><br />
寝る前に借りてきた『ペイフォワード』を見たら、涙、涙で。。また、眠れそうにないです。あのラストは、アンビリバボーでた。レビューは、ブログで。<br /><br />
夢で続きを。おやすみなさい。\(^o^)/

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である