【オハ読No.55】ボールペンでなぞり絵

【オハ読No55】は、ボールペンでなぞり絵です。

今、夫の会社のオームページをリニューアル中なんです。

小林部長から、表紙のイラストを「スーモのようなかわいい絵を描いてほしい」と頼まれました。

この手のイラストは、初めてのトライでした。

やってみると、なぞるってのが嬉しい。

コピー用紙と、ゲルインクのボールペン。

布にも描けちゃうボールペンなんかも紹介してあって、また文房具が増えそうです。

中学生、高校生までは、漫画家になりたかったのを思い出しました。

好きなことは眠くならないから不思議。今日も、眠れないかも。

寝静まった、夜が集中できます。

ワクワクしてきました。

泉より。

P.S.今度、アート塾でもやってみようかな。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である