【ブログNo.76】私には、夢がある。

こんばんは。おもしろアート塾の松永泉です。

第7回夢名塾は、おかげさまで満員御礼で開催することができました。

ヒラメキを行動に移してはじめた、夢名塾。

これから先どう進化していくのかが、楽しみです。

まずは、復習が大切。

【大橋塾】

書道は、修業(写経)、教育(習字)、芸術と、三つのカテゴリににわけることができます。

言は、心声なり。

書は、心画なり。

書くことは、自分を見つめ直す。

絵を描くことにもつながりま。

【阪口塾】作家塾

文は、人なり。

小説書くめに必要なこと。

⭕アイデア

⭕文章力

⭕自己管理力

一番、自己管理力が大切である。

桃太郎を例題にして、わかりちゃすくやすく教えてくれました。

【小礒塾】

コミュニケーションの質をあげるがテーマ。

『挨拶』

気持ちを声にのせていく。

ポジティブに。

あかるく。

先に目を合わせる。

 

ルーティンにする。

 

トーン。これは、ラの音でが一番、相手に伝わる。

その他、オーリングをワークショップしました。

自分には、ポジティブな言葉をかけてあげるのが大事ですね。

 

【三浦塾】思いは、形になる。

 

宮司さんなのに、仏教のお話をされて、とっつながりを感じました。

【菅野塾】

 

ブラームスを聴き比べました。

同じ指揮者でもオーケストラが違うとまったく違う聞こえかたに驚きました。

世界にでようとした時、軸を持っていないと、いいものを、捨ててしまう可能性がある。

つながってますね。

 

 

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である