終わった後の余韻を大切にすると、気持ちよさだけが記憶される。@つどい処さむかわ

大切なあなたへ

「りんごの和紙画」をやりました。
どれもみな、収穫間近で画面からこぼれおちそうです。

 

 

 

 

 

ハイタッチで、別れのあいさつを、カズスケさんの施設でやらせていただきました。

今までは、握手でお別れだったのです。
今回、ハイタッチにしてみたら、川上さんが顔を赤くしてやってくれました。
怒っていた顔が、笑顔に。
自分も、テンションが上がったのを感じました。
手を合わせようとするのでなく、相手の目を見て、
気持ちを合わせようとするのが気持ちよくできるポイントと感じました。。
手と一緒に、心も委ねる気持ちでタッチ。
手を出して待っててくれる川上さんに胸キュンでした。

泉より。
P.S.中谷塾でトライした「ハイタッチ」。恋愛も余韻が気持ちいいと、次につながりますね。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、一冊の本をきっかけに作家、中谷彰宏氏主催の中谷塾に入塾。数々のセミナーをきっかけに、子どもの頃から好きだった「絵を描くこと」で世の中を元気にしたいと志を抱き、「クリニカルアーティスト」になるべく道を歩み始める。 同年、彫刻家である、故金子健二氏の芸塾造形研究所に入所。臨床美術士3級を取得する。 2010年、あなたの脳と心を元気にするプロジェクト「おもしろアート塾」を立ち上げ、月に2回大人の為の図工教室を開催。翌年、「夢名塾」設立。「だれでも講師になれる」をコンセプトに、講師としての実践の場を多くの仲間に提供している。 その他、企業、介護施設等でもアート教室の講師を務め、受講者からは「自分がこんなに描けるとは思ってなかった」「上手い、下手ではないんですね」「楽しかったし、スッキリした」との好評を得ている。 モットー「大人が元気で、子どもたちが未来に夢を持てる社会にしたい」 1969年 埼玉県川越市出身 4人の子どもの母である